挟み込むペンホルダーって落ちやすい。
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トラベラーズノートのカスタマイズにはチャームが必須?
続きを読むノンカーボン書類には断然Acroballシリーズ
油性ボールペンといえば世間はJetstream一辺倒だがここは物申したい。ペーパーレス、伝票レス決済の普及により複写の書類を書くことも減り、電算室からチリチリと響くドットプリンタの音もあまり聞かなくって久しいが、複写書類の記入にはAcroballの滑らかな書き味は他を寄せ付けないものがある。Jetstreamはカリカリとした書き味がひっかかる感じで描きにくい、多分0.38あたりだと筆圧のある人は用紙を傷つけるかもしれない。5枚複写くらいになると差は顕著だ。

SigNO RTの難点

ゲルインク派で、uni-ballの0.38がお気に入り。しかしながらこのSigNO RTシリーズの大きな難点は、弾くような感じでノックすると時にホルダーの部分が外れてしまうこと。2点目は、リフィルを交換する頃にはグリップ部分が緩くなってプカプカする。写真のオレンジがそのホルダーが外れた状態。
いや、時に100円以下で入手できる文具に耐久性を求めてはダメ?
緑と青が必要になり探したら0.38はRT1というシリーズになった。以前、黒を買ったがどうにもグリップ感がしっくりこないのでメインとしては使いにくい。(あくまでも個人的感想)

MECANO/MECANO 1982

MECANOの1st ALBUM
メカーノのテクノポップ原点作品